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キャンパスの道の真ん中は歩けない地味な女子大生の日記

とりあえず暇、そして地味ということにしておきます。

夜のお仕事事情 ヘルプ要員のキャバ嬢

 

ひょんなことから断食を初めて三日目の今日は、夜のお姉さんのお仕事。

ありがたいことに花金は混みますね~

ずっとお客さん入りっぱなしでした。ありがたやありがたや。

 

私の場合はヘルプ専門なのでお客さんに営業もせず、気ままにお客さんと話して終わり、そんな感じでした。だけれども、週末はやっぱり疲れますなぁ。

 

ヘルプ専門は時給は変動なしで、もちろんノルマもないので助かります。

夜のお姉さんというと、細いのにナイスバディ、顔もお綺麗というイメージがありますが、そんなの銀座や六本木などの高級店だけです。

一般的にいう安キャバは、ぽっちゃりさんやら、普通のお顔立ちのかたが多いですね笑

それでもたくさん指名を持っていて、稼いでる人もいますから、お話や営業方法をみなさん工夫されているんでしょうね。お姉さま方さすがです。

 

 

 

今日が断食最終日なので、明日からの回復食をお店で待機中に考えていたら、優しいボーイのお兄さんがポッキーを餌付けしてくださって、断り切れず食べてしましました。口元にまで持っていかれたら、なんだか断るのが申し訳なくて。

 

なんてこった。

空っぽの胃にポッキーは負担が大きすぎる。

でもお兄さんのやさしさが身に染みた瞬間でした。

 

夜のお店だとギスギスしているイメージがありますが、お店によりけりですね。いや、ボーイさんによりけりですね。こんな風にボーイさんがいい方々だと、お店も女の子の雰囲気もいいですよね。改めて今日感じました。